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デンマークCASO社・ドイツOHA社が丹念に磨き上げたアンティークストーブをノーザンライトハウジングが責任を持って輸入。設置、メンテナンスも
引き受けます。この機会にいにしえの温もりを感じてみませんか? |
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CASO社は1975年にアンティークストーブの復元をスタートしました。
薪ストーブはヨーロッパでは広く一般に使用される暖房器具でしたが、
その中でもデンマークは特にストーブの生産が多い国であります。
もちろん私たちも子供のころから薪ストーブを身近に見てきましたが、
いにしえのストーブの復元を始めてからまた別の視点で眺めると
とても
興味深いストーブ文化が見えてきます。
私たちが主に取り扱うストーブの生産国はデンマーク、スウェーデン、
ノルウェー、フランス、ドイツ、アメリカです。
各国のストーブを見るとデザインや機能が異なり、国ごとの文化の違いがわかります。
復元の工程はストーブの種類により様々ですが、基本は外部および内部をグラスブラストで磨き上げ、炉内の耐火煉瓦または耐火セメントを補修し、
部品の修繕あるいは交換を行い完成させます。
現在では環境を考えスカンジナビアではスチームを使う床暖房などが
主流になってきましたが、薪ストーブでも木屑を再利用し燃焼効率が
高く二酸化炭素の排出が少ない「ウッドブリケット」を燃料として使用して
環境考慮しながら薪ストーブを楽しんでいます。
デンマークは特に古い物を大切にする文化があります。コペンハーゲンの市内にアンティーク街が多くあるのもその表れです。
古きよき時代の、職人が造ったストーブは私たちが復元しますが、
引き続きヨーロッパの財産でもあるアンティークストーブを
日本の皆様にも気に入って使っていただけると思っております。 |
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| We have an opportunity to introduce the antique stove of ancient Europe to
a Japanese customer through Northern light housing lately. These stoves are the
works which we revived with our technology and passion. Please feel these handicrafts
that inherit the tradition of Europe. |
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